情報保護ソリューションRMS(Rights Management Services)

 マイクロソフト社のActive DirectoryサービスとRMSを連携させる事で強固な情報保護が可能となります。

・企業イントラネット上にある組織の記録やドキュメントを保護し、無許可ユーザーによる共有を防ぐ。
・コンテンツが安全であり、不正操作を防止する手段が提供されていることを保証する。
・コンテンツがエクストラネットから他の組織に送信された場合でも、指定された時間に基づいて適切なときにコンテンツを
 失効する。
・アクセスしたユーザーやコンテンツを使用したユーザーに関する監査記録を要求する。
RMS はこれらの機能をすべて提供します。
(マイクロソフト社のRMS:デジタルコンテンツの保護の強化より抜粋)

 RMSをご利用頂く事でコンテンツ利用状況の監査、不正な持ち出しによる情報漏えい、外部コンテンツの失効など様々な手段でコンテンツを保護する事が可能です。

RMS(Rights Management Services)の詳しい説明はこちらから(マイクロソフト様のサイト)

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