入力データ変換ツール

 協同組合販売管理業務の流れとして

  1. エンドユーザーが組合員に注文
  2. 組合員は、エンドユーザーへ商品を納品(+納品書)
  3. 月末組合員は、組合に納品書を提出
  4.  組合は、月末(締め日)に各組合員が提出した一ヶ月分の納品伝票を集計、エンドユーザーに請求書を提出
    なお、エンドユーザーが複数社あり、それぞれエンドユーザーにあった(希望する) 帳票で、請求書を提出する

現状の納品書入力から請求までの流れ


課題(とてもこまっている!!)

「4」の作業に異常に時間を取られる
月末に請求書が集中する
月末に納品書が集中して・・・困った(´・ω・`)

対策!!

納品書をCSVファイルとして受け取る

導入後!!


導入後のデータ処理の流れ!!

導入後のデータ処理の流れ対応ソフト

対応ソフト

組合で使用するソフト 弥生販売
組合員が使用するソフト

弥生販売(弥生)

PCA商魂DX(PCA)

MJSLINK NX-Ⅰ販売大将(ミロク)

販売大臣NX(応研)

戦略販売・購買情報システム(TKC)


価格

入力データ 変換ツール(本体) 400,000円
組合員使用の販売管理ソフトが
準備されていない場合(1ソフトについて)
150,000円~
インストール・設定作業 50,000円
導入操作指導(交通費・宿泊費は実費請求) 150,000円
年間保守(基本構成)
基本構成に含まれない(準備されていない)場合1ソフトにつき
100,000円
20,000円

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